筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。

メンバー紹介

教授

谷口 守

谷口 守 Taniguchi Mamoru

筑波大学大学院 システム情報系 社会工学域 教授
>システム情報工学研究科紹介ページ
専門分野 : 都市・地域計画,交通計画,環境計画
取得学位 : 1990年 京都大学工学博士

E-MAIL E-MAIL : mamoru#sk.tsukuba.ac.jp(#を@に)

  • 256) 一井啓介・御手洗陽・谷口守 (2020) サテライト型スマートタウンへの電力の運び方-電気自動車が電線を代替する可能性-、都市計画論文集、Vol.55、No.3、pp.569-576.
  • 255) 一井啓介・高原勇・谷口守(2020)住宅街区特性を踏まえたスマートグリッド直流化効果の検証、土木学会論文集D3,Vol.75,No.6(土木計画学研究・論文集、Vol.37)、Ⅰ_231-I_238
  • 254) 御手洗陽・東達志・谷口守(2020)小さな拠点における都市機能確保に資する機能搭載型自動運転車(ADVUS)の活用可能性、-医療サービスに着目して-、土木学会論文集D3、Vol.75,No.6(土木計画学研究・論文集、Vol.37)、Ⅰ_277-I_285
  • 253) 伊藤将希・高野裕作・川崎薫・谷口守(2020)自治体属性がモビリティ政策決定に及ぼす影響、-立地適正化計画と地域公共交通網形成計画に着目して-、土木学会論文集D3、Vol.75,No.6(土木計画学研究・論文集、Vol.37)、Ⅰ_537-I_546
  • 252) 下山悠・森本瑛士・森尾淳・谷口守(2020)広域からみる拠点計画の階層実態・施設・トリップに着目して、土木学会論文集D3、Vol.75,No.6(土木計画学研究・論文集、Vol.37)、Ⅰ_299-I_307
  • 251) 森本瑛士・下山悠・岡野圭吾・谷口守(2019) 移動からみる拠点間の連携実態、-宇都宮都市圏を対象として-、土木学会論文集D3、Vol.75,No.5(土木計画学研究・論文集、Vol.36)、Ⅰ_529-I_526
  • 250) 藤井達哉・一井啓介・谷口航太郎・谷口守(2019)頭脳流出が地方に及ぼす累積的影響、-大学入試偏差値を用いた分析と推計-、土木学会論文集D3、Vol.75,No.5(土木計画学研究・論文集、Vol.36)、I_259-I_268
  • 249) 崔文竹・御手洗陽・谷口綾子・谷口 守(2019)健康増進のための生活習慣継続に対する阻害要因、-「中断」を含めた行動変容ステージに着目して-、土木学会論文集D3、Vol.75,No.5(土木計画学研究・論文集、Vol.36)、I_285-I_294
  • 248) 平間尚夏・御手洗陽・谷口守(2019)子育て・介護がもたらす活動格差の実態とその改善策、-活動量と生活満足度に着目して-、都市計画論文集、No.54-2、pp.154-162
  • 247) 岡野圭吾・小松﨑諒子・片山茜・谷口守(2019)人口減少都市における拠点での施設立地の実態、-都市機能誘導区域のあり方を考える-、都市計画論文集、No.54-3、pp.508-515
  • 246) 下山悠・森本瑛士・谷口守(2019)市町村による拠点計画における階層性の実態と課題、-群馬県における事例研究-、都市計画論文集、No.54-3、pp.500-507
  • 245) 森本瑛士・高橋諒・谷口守(2019)都市サービス施設の立地動向からみた拠点の簡易診断、-拠点の維持に向けた基礎的検討-、都市計画論文集、No.54-3、pp.539-546
  • 244)Wenzhu Cui, Akane Katayama, Hiroki Shimizu and Mamoru Taniguchi(2019) Inhibitory Risks Affecting the Maintenance of Healthy Lifestyle Habits, -A Study Based on Demographic Factors and Personality Traits, International Journal of Environmental Research and Public Health, Vol.16, 2019.6. doi: 10.3390/ijerph16132322
  • 243) 藤井達哉・岡野圭吾・谷口守(2019)人口定着に関する大学の貢献の傾向分析、-進学・就職・定員・充足の地方別分析から-、土木学会論文集D3、Vol.75、No.1、pp.29-37
  • 242) 片山茜・川崎薫・谷口守(2019)専門店街の抽出方法の提案とその実態、‐全国的な分布と販売額の変化が示す課題‐、土木学会論文集D3、Vol.75、No.1、pp.38-46
  • 241) 兪仕怡・三浦清洋・香月秀仁・谷口守(2019)中国における自転車シェアリングの持続可能性に関する一考察、交通工学論文集(特集号)、Vol.5、No.1、p.20-29.

筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。